飛べない豚はトドになる

本と文房具が好きなのにIT系企業でPMをやっているパパの日記。結婚してから増えてしまった体重を減らしたい。

今年も来ましたAmazonプライムセール

こんにちは、カユウです。

テレビCMでも流れている通り、今年もAmazonプライムセールが開催されます。

今日2017/07/10 (月) 18:00 スタートです!

僕が気になっている商品をいくつかご紹介します。

Bluetooth イヤホン

有線のイヤホンを使っていますが、コードを引っかけて耳から外れてしまうことがあります。
Bluetoothであれば、スマホから伸びる線がなくなるので便利だろうなーと思っていました。
こちらの他にもいくつかありますので、自分に合いそうなものを選んでください。

モバイルバッテリー

そろそろモバイルバッテリーを買ったほうがいいかなーと思っていたのです。
ダンボーデザインのこちらはサイズも小さ目なので、持ち運びしやすいのではないでしょうか。
色は選べるみたいなので、気に入った色をどうぞ。

敷布団セット

結婚したとき、実家で余っていた敷布団セット。
薄い敷布団なので、もう少し厚みのあるものに変えたいと思っていたところ。
東京西川の布団に外れはないはず。

さすがに布団は妻を説得しないとダメかなー(笑)

ではでは、今回はここまで。

SFで始まりラノベで終わると噂の「正解するカド」第6話まで観ました

こんにちは、カユウです。

 

一部で話題の「正解するカド」を観ています。  
今のところ第6話まで観ました。

 

 

 

ここまでは骨太なSFといった感じ。  
宇宙の外側の存在、異邦の訪れからワムという無尽蔵のエネルギー源を与えられたらどうすべきか?  
日本国政府だけでなく、国連まで登場する重厚な物語。  
ラノベ展開とはどういうものなのかがとても気になるので、見続けてみようと思います。


ここまで観てきて思っていること。  
犬束総理のような覚悟ある人が政治家、首相になってほしいと願ってしまうのは、政治経済のニュースの見過ぎかな。  

 

ではでは、今日はここまで。

『ぼくらの勇気 未満都市』がHuluで観れる!

こんにちは、カユウです。

2017/07/21 (金) は早く帰ろうと思っています。
それは、『ぼくらの勇気 未満都市2017』が金曜ロードショーで放送されるからです!

www.ntv.co.jp

『ぼくらの勇気 未満都市』の20年後の物語。
リアルに20年前に放送されたテレビドラマなので、僕が小学生だったときが元ネタになります。

『ぼくらの勇気 未満都市』あらすじはこちら。

「ある街に大地震が起きたというニュースが流れる。友人を探しにきた高校生のヤマト(堂本光一)、同じく高校生のタケル(堂本剛)は、物々しい警備を潜り抜けフェンスで囲まれた街に潜入した。
そこに広がっていたのは大人が死に絶え子供たちだけになった無秩序な混乱だった……
ヤマトとタケルは様々な問題や事件を乗り越えながら仲間とともに暴力に支配された子供だけの街に秩序を取り戻していく」

これだけを見るとラノベ感が満載ですよね。
放送当時、テレビドラマを見るような子供ではなかったことが悔やまれてなりません。
というのも、家庭状況としてあまりビデオの購入やレンタルをしなかったこと、自分でお金が稼げるようになったときはVHSがほとんど絶滅してしまったことから、『ぼくらの勇気 未満都市』という名前だけを知っている、という状態でした。

終わった後の物語とはいえ、その世界観を見ることができるのであればいいか、と思っていたのですが、この前のMUSIC DAYでビックリするような告知が。

Huluで『ぼくらの勇気 未満都市』の旧作が観れるとのこと。

動画配信はほとんど興味がなかったので、Huluについても調べたことがなかったのですが、思いのほか安いことがわかりました。
月額933円で見放題なんです。
無料トライアルもあるので、自分に合うか合わないかも確かめられます。

うちで使っているテレビで観れるかは微妙な感じなのですが、その時はパソコンで見ればいいかな~と思っています。

今はWebサービスに課金することに難色を示している妻を説得中です。
妻はKinki Kidsのファンなので、『ぼくらの勇気 未満都市』が見れるという言葉に揺らいでいるようです。

ただし、Blue-ray BOXも発売されるらしので、どうしようか悩み中です。

ではでは、今回はここまで。

しょうもないミスは気をつける以外の再発防止策を考えることから難しい

こんにちは、カユウです。

 

朝、仕事に行く前のルーチンがあります。  
少し前に効率化などが書かれた本にはだいたい書かれていたような記憶があります。  
その中で、朝に好きなこと、興味のあることをやると良い、みたいなことが書かれていた気がします。  

僕は朝のルーチンの中にサイフォンで淹れたコーヒーで完全無欠コーヒーを作るようにしました。  
(ブレンダーがないから手でシェイクするので、完全無欠コーヒーもどきですが)

 

そのサイフォンを倒しました。
よりにもよってお湯がすべて上の部分に上がりきったあとに。  
熱いコーヒーって紙の上にこぼすとジュワジュワいうんですね。  
いやー、初めて知りました。

 

妻にも手伝ってもらい、なんとか後片付けは終わりました。  
コーヒーで汚してしまったものもだいたいきれいになりました。  

ですが、場所的な面での再発防止策が出せていません。  
「作業台の近くでは腕を伸ばさない」というのは意識している間しか効果がありません。
どうせ僕のことです。  
慣れてくると忘れてまたやらかすのが目に見えています。  
となると、場所や設備面での再発防止策を行うことで、未来の自分がやらかすであろう粗相を防ぐことができるのです!

 

自分一人でできる範囲は限られているので、妻や息子と協力しながら改善していこうと思います。  
まずは注意力散漫になりやすい自分の性格からですかね。

 

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本日のトド  

体重:89.0 kg  

体脂肪率:24.6%

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ではでは、今回はここまで。

 

HARIO (ハリオ) コーヒーサイフォン テクニカ 3杯用 TCA-3

HARIO (ハリオ) コーヒーサイフォン テクニカ 3杯用 TCA-3

 

 

 

 

マーケティングは難しくない。マーケティングはもっと身近なものだと教えてくれる本。

こんにちは、カユウです。

マーケティング」について書かれた本は多々ありますが、これほどわかりやすい本はないと思います。

物語をベースとした「超わかりやすいマーケティングの入門書」です。(26ページ)
理論を最低限まで絞って専門用語を排し、ドラマを通じて各理論のつながりとその使い方がわかるようになっています。(27ページ)
そう著者自身が言っている『新人OL、つぶれかけの会社をまかされる』 (佐藤義典著、青春出版社) は本当にわかりやすいマーケティングの入門書です。

マーケティングで重要なのは肌感覚 ドラマの中で、主人公はレストランの立て直しを指示されます。

そこでアドバイスを求めた親戚に主人公が言われた言葉です。

どこの店に行こうか、何を食べようか。

意識的、無意識的に自分たちがマーケティングの結果を受けて行動しています。

自分が選んだ店のマーケティングが自分には合っていた、求めていたことだった、ということ。

でもそれは自分たちがマーケティングをする側になった途端に忘れてしまう。

自分がどうしてあの店を選んだのかを忘れて、こうするのが正しい、と思い込んでしまう。

それはBtoBでも一緒。

自分たちが提供するものは自分たちが選びたいと思うようなものであることが大事なのかも。

マーケティングとかを考える前に、自分が独りよがりになっていないか、相手のことを考えているかをもう一度考えたほうがいいんだろう。

「アイツらが悪い症候群」はどの会社でも起きる

何か問題があったとき、自分に非があるとは思いたくないもの。

それはどんな会社であっても「アイツらが悪い!」と言い合ってしまう。

とはいえ、自分で自分が悪いと言いたくない気持ちもわかる。

プライベートでも、仕事でも、「僕が悪いんです」とは言いたくない。

とはいえフラットな目線でどこに問題があるのか、何を改善したらいいのかを見るのは重要だと思いました。

ベネフィット、ターゲット、強み・差別化、4Pという理論の背後にあり、すべての「核」となるのが「想い」である
想いは、世の中にどう貢献したいのかというベネフィットより広い意味の貢献意志

マーケティングにはいろんな理論があるけれど、背後にあるのは「想い」という考え方。

自社の知名度を上げたい、売上を伸ばしだい、儲けたい、といった考えのさらに先。

どのような社会貢献をしたいのか。

その想いがあってこそ、マーケティングの理論が生きてくるということを言いたいのかな。

マーケティングをするってことは社会貢献より自分たちの利益を考えている人のほうが多そうな気がしますが。

強い戦略は美しい。想いを中核にした一貫性と具体性

一貫性と具体性がある戦略を強いと言うのかな?

強い戦略の現実的なイメージが浮かばないのだけど、ドラマの中で示された戦略が実現されたときには素晴らしいと思いました。

マーケティング」って言うとマーケッターや企画部門のような人たちがやる仕事だと思ってしまいがち。

この本は「マーケティング」がもっと身近なものであることを教えてくれました。

お客様に何ができるのか、社会にどんな貢献をしたいのか。

これからも仕事を続ける中で、自分にできることをやっていきたくなりました。

ちなみに、マーケティングの考え方としても、ドラマとしても、続編になる「新人OL、社長になって会社を立て直す」もあります。

僕はもう少し入門書を読み直してからにしますが。

ではでは、今回はここまで。

たまには昔馴染みと飲むのもまた一興

7月は友人が2名も結婚するカユウです。

その結婚する友人のうち、1人は昔っからお世話になっている方なのです。

招待状が届いたとき、一番にお相手の名前を確認し、「日本人なのか~」と思ったほどに、欧州が好きな方です。

 

結婚する友人のため、昔馴染みで集まってちょっとした準備を。

そしてそのまま飲み会に突入。

 

人間、10年から15年も前の記憶なんて飛んでますよね~

あーだった、こーだったと話をして、気がついたらラストオーダーのお時間と言われちゃいました。

暴露本とか裏話とかが廃れない理由がわかったような気がします。

 

記憶の中とほとんど変わらない人、体型が変わっちゃった人、そんなんだったっけって言われる人などなど。

人間等しく年を取っても外見や内面への影響はまちまちなようです。

 

数年ぶりに集まって飲みましたが、これはこれで一興。

たまには過去を知ってる人とくっだらない話で盛り上がってみるのもありだと思いました。

 

ではでは、今回はここまで。

小田原からエクストリーム出社

こんにちは、カユウです。

テレビの朝のニュース番組でも取り上げられたことのあるエクストリーム出社をやってみました。

早めに寝れそうな日曜日の夜に行き先を考えました。

条件は10:00に会社に出社できること。優雅に出社するため、乗り換え回数は少なめで会社近くの駅にたどり着けることの2点。
できれば行ったことないところがいいとも思っていましたが、なかなかいいところがありません。
そろそろ寝ないと始発の時間に起きれないと思い始めたとき、小田原が出てきました。

小田原からおはようライナー新宿という時間限定の特急が出ており、1本で新宿につけます。
おはようライナーという名前の通り、朝の通勤時間に合っているので、余裕を持って9:00前には新宿に着けてしまうのです。
そして、小田原駅からの徒歩圏に小田原城があることもわかりました。
これは小田原に行くしかない、と思い眠りにつきました。

翌朝、3時半に起きました。
自分でも意識していませんでしたが、よっぽど楽しみだったのでしょう。
目覚ましが鳴る前に起きてしまいました。

そのまま用意をして、小田原を目指しました。
途中、乗り換えアプリだと20分くらい待つことになっていたところを待ち時間ゼロで乗り換えられました。
結果的に、予定より30分近く早く小田原駅に到着しました。

Google マップと道路に出ている案内板を見ながら小田原城へ。
小田原城内で一部の橋を工事していたのが残念ですが、天守閣を見ることができました。
天守閣前の広場には僕しかいない時間のほうが長く、あっちからこっちから天守閣の写真を撮りまくりました。
残念なことに、営業時間前だったので天守閣の中には入れませんでした。(当然)

小田原駅の箱根ベーカリーで朝食用のパンを購入し、おはようライナーに乗車。
パンを食べたりボーッとしてるうちに新宿駅につきました。
そしてそこからは通常ルートで出社です。

振り返ってみて

エクストリーム出社、楽しい!
最終的に出社するのが目的なので、遅刻しないようにしなければなりません。
その上で、ギリギリまで遊んでいられるように電車の時間は入念に下調べしておく必要があります。

何はともあれ、小田原に向かっている間も、小田原駅周辺を歩いているときも、会社に向かっているときも、ずうっと楽しかったのです。
ニヤニヤが止まりませんでした。

またタイミングを作ってエクストリーム出社します。
次は美味しい朝ご飯を食べに行こうかな。

ではでは、今回はここまで。

「新宿駅東口駅前献血ルーム」はきれいでオシャレな献血ルーム

こんにちは、カユウです。

GW中、一人での時間ができてしまったので、献血に行ってきました。
東急ハンズに買い物に行くつもりだったので、行き慣れた新宿へ。

新宿駅は西口に1つ、東口に3つ、献血ルームがあります。
今回は新宿駅東口を出て、地下道を伊勢丹方面に歩いていくと最初に出てくる「新宿駅東口駅前献血ルーム」にしました。

エレベーターで10階に上るとすぐ左手が献血ルームの入り口です。
チキンな僕はちょっとビビってしまうくらいオシャレ感がありました。

残念なことに、こちらの献血ルームにはロッカーがありません。
緑色のカゴに荷物を入れ、受付に預ける形式になっています。
クロークのように番号札を渡してもらえるので、取り違えはないと思います。
貴重品が多い方はビニールバックを貸していただけるそうなので、荷物を預ける際に申し出てみてください。

献血ルーム内は問診室は2箇所、血液検査は3箇所あります。
血液検査の際、腕が冷えていたようで、湯たんぽを貸してもらい、血を抜く腕の肘の内側に当てるように言われました。
血液検査が終わったら、待合室で待ちます。
しばらく待合室で飲み物を飲みながら腕を温めていると呼び出しベルが鳴り、献血室へ。
献血する席は半円形に並んでいて、何席あるかは数えるのを忘れてしまいました。
こちらの献血室では各席にiPadが置かれ、YouTubeが見れるようになっています。
が、行った日はネットワークの調子が悪かったようで、再生することができませんでした。
400mlだと抜くだけになるので、だいたい30分くらいで終わりました。

血を抜かれたあとは待合室でお菓子を食べながらのんびり過ごし、落ち着いてから帰りました。
献血ルームからは10分以上はのんびりすることを推奨されています。
僕は後ろの予定にもよりますが、30分から1時間くらいはのんびりしてから帰るようにしています。
今回は30分ほど休んでから帰りました。

献血中の暇つぶしになるYouTubeがネットワークの不調で見れなかったのは残念ですが、とてもキレイな献血ルームだったので、また行こうと思いました。
ソラマチ秋葉原献血ルームにも行ってみたいので、再び訪れるのは来年かもしれませんが。

ではでは、今回はここまで。

今回、こちらのパターンのチラシをいただきました。

MONKEY MAJIKがCMソングを歌っていたとは知りませんでした。

品川区の児童センター合同イベント「わっくわくランドしながわ」に遊びに行きました

こんにちは、カユウです。

母の日である 2017/05/14 (日) 、しながわ中央公園で開催されていた「わっくわくランドしながわ」に遊びに行きました。
妻ちゃんと息子くんが遊びに行っている児童センターでチラシを配っていて知りました。

「わっくわくランドしながわ」は品川区内にある25の児童センターの合同イベントで、昨年が第1回だったそう。
各児童センターがそれぞれブースのように遊びを提供していて、さながら文化祭のような感じでした。

僕らの、というか息子くんのお目当てはミニ電車に乗れるという三ツ木児童センターのブース。
写真を撮り忘れたのですが、JR東日本の車両センターが共催していました。
ミニ電車は子ども遊園地とかにあるような電車型の遊具で、息子くんと一緒に乗った妻ちゃん曰く、プラレール博で乗った電車より早くて気持ちがいい、とのこと。
ボランティアの腕章をしたJRの職員さんと思われる方々が線路の設置や運転を担当されていました。

ミニ電車はE2系新幹線と新型山手線の2種類があり、新幹線のほうが並んでいる人数は多かったです。
息子くんは新幹線に乗ったところ、山手線にも乗りたいと言ったので、2回並ぶことになりました。
線路は四角に近い形をしており、スイッチ式の信号機と人の体で構成された踏切もありました。
踏切のところに立っている方が「線路を踏まないでください」と声をかけていたのですが、線路を踏んで歩く方が多かったのが残念です。

また、今回は岩手県北上市が共催?らしく、岩手県の雪を8トンも持ってきたそうです。
持ってきた雪を使っての雪遊び場とそり滑りが提供されていました。
そり滑りのほうには、鉄腕DASHのご当地PR課コーナーで巨大雪だるま作りをしていた夏油高原スキー場ののぼりが!
息子くんに教えるとテンションが上がり、滑りたいと言われましたので一緒に並びました。
こちらも体感で30~40分ほど待ってそりに乗ることができました。
大きめのそりは大き目で、身長90cmほどの息子くんが楽に足を伸ばして座れるサイズ。
滑っている途中、片手を離してしまい身体も浮き上がっていましたが、本人としては楽しかったとのこと。
東京に住んでいるとなかなか雪を見る機会がないので、良い経験をさせていただきました。

カユウ家は午前中 (とはいえ14:00近くまで遊んでいましたが) の参加でしたが、天気がよければお弁当を持って遊びに行くのもありだと思いました。
年一回のイベントのようなので、来年も参加したいですね。

ではでは、今回はここまで。

『プラレール博 in TOKYO』に行ってきた

こんにちは、カユウです。

2017/05/03 (水/祝) ~ 2017/05/07 (日) で開催されているプラレール博 in TOKYO に行ってきました。
昨年に初めて行ったので、今回が2回目になります。
昨年は三日目に行ってきたのですが、今回は初日。
妻のママ友のご家族と一緒に行くことになりました。
www.takaratomy.co.jp

公式HPでは、開催時間が 10:00 ~ 17:00 となっています。
なのでだいたい30分前には会場である幕張メッセに着くよう電車に乗りました。
仕事の日に起きる時間に自宅の最寄駅にいるという不思議(笑)

幕張メッセに着いたのが9:40頃でしたが、すでに開場していました。
早めに来る人が多かったので、開場時間を早めたのかもしれません。
うちはチケットはチケットぴあとローソンで前売り券を購入済み。
チケットぴあでプレイチケット付きのチケット、ローソンでは抽選付きのチケットにしました。

会場に入ると妻と息子はスタンプラリー、僕はプレイチケットの引換へと分散。
プレイチケット売り場は混雑しやすいのか、「代表者のみお並びください」とスタッフさんが声をかけていました。
そして販売コーナーで合流しました。
販売コーナーでは、1回の買い物で5,000円を超えると紙製のランチョンマットをもらうことができます。

会場内を実際に歩いてみて思いましたが、展示コーナーが少し狭くなり、プレイエリアが広がっていました。
2016年と比べるとプラレールつり (先頭車) が2か所になっていたので、広くなったのでは?
ただ、2016年と2017年では入場口の位置が変わっているので、一概には言えませんが。
今回の展示ですごいと思ったのは、かなり高く積み上げたジオラマ
立ち並ぶ大人の頭よりも高かったので、もしかしたら2mくらいまで積み上げていたのかもしれません。

初日だったからなのか、かなりの入場者がいて、プラレールつりの待ち時間が60分となっているなど昨年とは比べものにならないくらい混んでいました。
今後も早めに行って早めに帰るようにしようと思いました。

プラレール博内でこちらの商品のお試しができました。

ではでは、今回はここまで。